以下の記事によると、Amazon.comは、同社の電子書籍端末「Kindle」向けに自費出版できるサービス「Kindle Digital Text Platform」が、今後は米国外の作家にも利用可能になると発表しました。
これで電子書籍端末で見れる作品を発行したいという人が増えていくかもしれません。また、こういった利用の環境が拡がることで電子書籍端末の普及が高まるかもしれません。電子書籍は、紙の書籍とは、また違った利用価値があると思われます。今後ニーズに応じて、電子書籍端末の利用は増えていくのではないでしょうか。
<2010/1/20>
(以下の記事より引用)
CNET Japan
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