以下の記事によると、総務省は、世界における日本のICTインフラの現状を評価した「日本のICTインフラに関する国際比較評価レポート」の2008年版を公表しました。前年同様に国際ランキングの1位は日本、韓国、フィンランドの順とのことです。
この結果を踏まえると、日本の情報化社会は進んでいるようです。それだけ、日本の企業や社会が、ICTインフラの分野で努力、内容を充実してきたからだと思われます。また、この国際競争力を持っていることは、日本の企業や社会において恩恵を受ける部分もあるのではないでしょうか。今後もICTインフラの分野は日本だけではなく、世界において進んでいくのではないかと思われます。
<2009/8/19>
(以下の記事より引用)
CNET Japan
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