以下の記事によると、社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)は、2008年通年および12月度の携帯電話、PHS国内出荷実績を発表しました。 2008年1月から12月の累計では4200万4000台、前年同期比18.7%減と4年ぶりのマイナスとなったとのことです。
やはり減ったのは、景気の問題とそれだけ普及が進んでいるということでしょうか。ただ、減ったとはいえ、まだまだ4200万4000台と多くの台数が出荷されているように思います。今後も各社のシェアの拡大、サービスの向上が考えられ、全体的な出荷台数が伸びるかはわかりませんが、需要はあると思われます。
<2009/2/10>
(以下の記事より引用)
CNET Japan
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