以下の記事によると、電気通信事業者協会(TCA)は1月9日、2008年12月末時点の携帯電話およびPHSの契約数を発表しました。ソフトバンクモバイルが20カ月連続で純増数1位となる一方、NTTドコモの純増数が大幅に伸びた結果となったとのことです。
ソフトバンクの追い上げは凄いものの、依然としてドコモは強いですね。純増数はソフトバンクが勝っているものの、契約者累計ではドコモが勝っているようです。この上、この記事のとおり純増数までドコモが伸びたとなると、ソフトバンクとしては純増数は負けたくないと少し焦っているのではないでしょうか。まあ、利用者側としては使いやすくて、安い携帯電話が今後もでてくることが望まれます。
<2009/1/13>
(以下の記事より引用)
CNET Japan
---------------------