以下の記事によると、市場調査会社NPD Groupが発表した最新の数字によると、米国ビデオゲーム業界の2008年12月の売上高は対前年比9%増、2008年通年では19%増だったということです。
ビデオゲームは不況下でも、堅調ですね。前年比よりも伸びているのは、どのあたりが要因なのでしょうか。やはり、割安感と家計が苦しいので外にでて、あまりお金を使いたくない消費者心理があるのでしょうか。ただ、業界全体が順調というわけではなく、今後も良い商品を市場に出すことが求められているでしょう。
<2009/1/17>
(以下の記事より引用)
CNET Japan
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